ある日の午後、暖かな日差しのもとで3年4・5組がモルックに挑戦しました。
モルックとは、フィンランド発祥の競技で(初めて知りました!)、木製の棒を投げて数字の書かれたピンを倒すゲームです。
倒れたピンが1本の場合は書かれた数字のまま、2本以上の場合はその倒した本数がチームの得点になります。
また、単にたくさん倒せばよいというものではなく、得点の合計が50ちょうどになるようにしなくてはなりません(超えた場合は25に戻ります)。
現在、チームの得点は48点。
2点のピンを倒すか、2本倒すかで勝負が決まります。
5組の勝利です!
楽しい午後のひとときでした。